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株式会社 武蔵野
第47期 経営計画発表にあたって |
経営計画発表にあたって
まだまだ出来る。
仮説を立てて計画し、実績を元に検証して、お客様目線で前に進む。
まだまだ打つ手はある。
新しいステージが待っている。
経営品質賞の、アセスメント基準書を道具として、お客様第一主義・環境整備・経営計画書の3本の柱を磨きあげる。
この経営計画書は家族の期待と責任を一身に背負っている社員が、安定した生活を築くため、昨年の過ちを正し、お客様に愛され支持される会社を実現するために、数字による目標と方針を明確にし、何をしなければならないか、又、何をしてはいけないかを、熱い願いを込めて書き上げたものです。
ここに書かれた目標、方針は幹部が参加して、作成したものですが、最後の利益責任は社長一人にあります。社長の勤めは社員に、やりがいのある仕事ができる、環境を整えることであり、その結果、成果が得られれば、社員、皆さんのお手柄です。
したがって実行する主役である社員一人一人に実施責任を持っていただきます。
朝、起きて仕事の出来ることに感謝し、家族・同僚との絆を大切にし、同じ時代に生きる縁の不思議さと喜びを共有して、多くのお客様や関係する方々が応援して下さる会社にします。
社長が先頭に立って、汗を掻いて働きます。無理を承知で、皆さんに協力をお願いいたします。
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