社会・地域貢献活動SOCIAL AND COMMUNITY CONTRIBUTIONS

社会貢献活動

『お客様に喜ばれる仕事を通じて、一人一人が成長し、関わる全ての人が幸せになる事で世の中の発展と繁栄に貢献する』ことが我が社の理想的な姿です。

エコキャップ運動

この活動は、子どもから高齢者まで誰でもが参加できます。
小さなキャップを通して未来の地域環境のことを考えたり、子どもの命のことを考えたり、そして限られた資源を有効に活用することなどを考え、さまざまな人たちが参加しながら組織や世代間そして地域の絆が深まっていけば本当に素晴らしい活動になります。

私たちはこの活動に賛同し、エコキャップ収集活動を行っています。
2009年10月~12月の期間で回収しましたペットボトルのキャップは、13,960個でした。
ワクチンにして17.5本です。
考えたり、そして限られた資源を有効に活用することなどを考え、さまざまな人たちが参加しながら組織や世代間そして地域の絆が深まっていけば本当に素晴らしい活動になります。

私たちはこの活動に賛同し、エコキャップ収集活動を行っています。
2009年10月~12月の期間で回収しましたペットボトルのキャップは、13,960個でした。
ワクチンにして17.5本です。

エコキャップ運動について >

チャレンジ25 (チームマイナス6%) への取り組み

地球温暖化という人類の生存に関わる脅威に対して、世界が立ち向かおうとしています。
2005年2月16日には「京都議定書」が発効し、日本は2008年から2012年の間にCO2などの温室効果ガス排出量を1990年にくらべて6%削減することが義務づけられ、様々な対策を進めてきました。
このような中、2009年9月、鳩山内閣総理大臣がニューヨークの国連気候変動サミットにおいて、我が国の目標として、温室効果ガス排出量を2020年までに1990年比で温室効果ガス25%削減することを表明されました。
政府では、地球と日本の環境を守り未来の子どもたちに引き継いでいくため、「チャレンジ25」と名付け、あらゆる政策を総動員して地球温暖化防止の対策を推進することとしており、そのための温暖化防止のための国民的運動を、「チャレンジ25キャンペーン」として2010年1月14日より、新たに展開することとしました。
「チャレンジ25キャンペーン」は、これまでの地球温暖化防止のための国民運動「チーム・マイナス6%」から、よりCO2削減に向けた運動へと生まれ変わりました。
私たちはこの運動に賛同し、以下のアクションを行っています。

ACTION
1.本社に太陽光発電を導入
2.事務所の冷房温度設定は28℃
3.クールビズ(ノーネクタイ・ノージャケット)

地域貢献活動

武蔵野の本社がある東小金井市を中心に地域でお役立ち出来るよう積極的に活動しております。

東小金井南口商店街 夏祭りのお手伝い

東小金井南口商店会の皆様と毎年行う夏祭りに運営として毎年参加しております。

小金井市のイベント協力

小金井市主催の清掃活動や東小金井南口商店会によるクリスマスフェスティバルなど、小金井市のイベントに協力しています。

本社周辺の托鉢活動

ダスキンの創業者 鈴木清一社長は、創業前に京都山科の一燈園で学んでいました。武蔵野ではこの一燈園で実施されている伝統の托鉢を会社の取り組みに取り入れています。

わが社では業務において車両を多く使用しています。
そのため、排気ガスや騒音などをはじめ、色々と周辺地域の皆様にご迷惑をおかけしていることから、地域社会へのお役立ちができるようにと托鉢を行っています。

東伏見支店・国分寺支店の托鉢活動

まず本社から始まった托鉢活動を、支店周辺に範囲を拡大。
東伏見支店、国分寺支店周辺の托鉢活動をしています。

「ライフケア」の地域貢献への取り組み

杉並区ひとり暮らし高齢者等たすけあいネットワーク(地域の目)事業
事業者登録:2014年1月29日

杉並区WEBリンク >

立川市地域見守りネットワーク事業
事業者登録:2014年1月29日

立川市WEBリンク >

小金井市高齢者特別生活援助事業
事業者登録:2013年4月1日
実績 2013年度 74件

国分寺市高齢者生活支援ヘルパー事業
事業者登録:2011年4月1日
実績 2013年度 5件    
   2012年度 2件
   2011年度 1件