ボイスメールとは>特徴>導入効果
■導入効果
1,取り次ぎ業務、留守時のメモがなくなります。(ムダの削減)

・内勤の方は、要件の取り次ぎの伝言メモをとり、外勤の方へ連絡します。
・携帯電話が繋がらなければ、何度も連絡をすることになり、ムダな人件費が掛かってしまいます。
・ボイスメールで要件を連絡すると、1回メッセージ(声)を録音すれば終了です。
2,複数拠点(人)に、同じ内容を繰り返し、連絡しないで済みます。(生産性向上)

・eメールは、1回の操作で、テキストやファイルなどを、多数の人に送信します。
・ボイスメールは、1回の操作で、エブリネットセンターに録音したボイスメッセージ(声)を、多数の人に送信します。FAXも同様です。
Point>>例えば社長が全社員へ企業理念を語る、部長が部下に営業の活性化を図る、担当者は関係者全員にクレームを報告するなど。
3,漏れなく全員に、同じ情報を伝えることができます。(情報の共有化)

・1回ボイスメールを送信(一斉同報)するだけで、メンバー全員に同じ内容を連絡できます。
・「聞いた、聞かない」がなくなり、同じ情報を公平に伝えることができます。
4,報告のしやすい環境が現場情報量のアップにつながります(ボトムアップ)

・24時間いつでも相手の都合を気にせず、メッセージを送れますので、報告漏れがなくなります。
・電話のように直接繋がらないので、ちょっとしたことも気にせず気付いたときに連絡できます。
5,コミュニケーションの活性化

・eメールは、文字を、的確に送ります。
・ボイスメールは、ボイスメッセージ(声)を送り、相手を励まし、勇気づけることができます。
・お互いの時間や場所を気にせず連絡できるので、コミュニケーション量のアップに繋がります。
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