クリーン・リフレ誕生の地、北海道帯広市にて研修を開催しました

株式会社武蔵野(本社:東京都小金井市、代表取締役社長:小山昇)は3月24日~25日にかけて北海道帯広市で次亜塩素酸水クリーン・リフレについてのアクト帯広研修を開催しました。クリーン・リフレ開発者の内海洋氏に登壇いただき、次亜塩素酸水と除菌について学び、クリーン・リフレを活用して注目を集めている佐藤牧場を見学しました。クリーン・リフレ誕生の地で除菌水の正しい知識を学び、自然環境に配慮しながら私たちの安全を守る活動を続けていきます。

■アクト帯広研修を開催するにあたって
株式会社武蔵野で取り扱うクリーン・リフレは株式会社アクト(本社:北海道帯広市、代表取締役:内海洋)が開発した次亜塩素酸水で、農業施設の専門メーカーとして酪農に必須な「食の安全」を支えるための研鑽により、約10年前に誕生しました。水と塩からできているため、お子さまやペットのいるご家庭、飲食店、医療現場でも安心して使用できる除菌水です。その水質基準は水道水基準にも合致しており、大学や研究機関の試験で多様な菌、ウイルスの除去効果が確認されています。
​▼「クリーン・リフレ」商品紹介ページ
https://act.musashino.co.jp/

■研修内容
1日目:内海洋氏勉強会
クリーン・リフレ開発元の内海洋氏に登壇いただきクリーン・リフレや除菌水について勉強会を開催し、クリーン・リフレの効果や活用事例などを勉強しました。
2日目:佐藤牧場見学
クリーン・リフレを実際に活用して成果を上げている佐藤牧場を見学しました。佐藤牧場は少ない人数で運営しながらも、クリーン・リフレを活用して牛が感染症にかかりにくい環境づくりを行い注目を集めています。
2日間の座学と牧場見学で、クリーン・リフレ効果や性質を学びながら活用現場のベンチマーキングを行い、自社への展開を行っていきます。

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