“口に入っても害がない”除菌水を使用した空間のウイルス除去による安心感で客層拡大!次亜塩素酸水「クリーン・リフレ」の使用事例を雑誌『近代食堂』に掲載

2021/04/14

お知らせ

水と食塩で作られた“口に入っても害がない”安心感と高い除菌効果が注目される次亜塩素酸水「クリーン・リフレ」。4月22日(木)発売の雑誌『近代食堂』5月号では、クリーン・リフレによる空間のウイルス除去で安心できるお店づくりに取り組むラーメン店「くじら食堂」の事例を紹介。コロナ禍で苦しむ飲食店へ参考情報を発信しています。

 

 

▼「クリーン・リフレ」商品紹介ページ:https://act.musashino.co.jp/

株式会社武蔵野(所在地:東京都小金井市、代表取締役社長:小山昇)は、自社が正規販売店を務める次亜塩素酸水「クリーン・リフレ」の使用事例が、雑誌『近代食堂』5月号(旭屋出版、4月22日(木)発売予定)に掲載されることをお知らせいたします。東京・小金井市のラーメン店「くじら食堂」がクリーン・リフレを使用し、店内を除菌、安心安全の見える化を実現したことについて紹介します。

 

 

 

■クリーン・リフレの活用で安心できるお店づくりに取り組む「くじら食堂」

コロナ禍により、飲食店に高い衛生管理が求められる昨今、次亜塩素酸水「クリーン・リフレ」を使用して店内の安全を保つ「くじら食堂」の事例を『近代食堂』5月号に掲載していただきました。小金井市の人気ラーメン店であるくじら食堂は、数ある除菌商品の中から、水と塩で出来ている安全性と高い除菌効果を両立したクリーン・リフレを使用することで、コロナ禍でもお客様に選ばれるお店を実現しています。

お客様の求める安全性を提供することにより、小さなお子様を持つご家族など、来店されるお客様の層も拡大しています。

 

■コロナ禍で苦しむ飲食店の参考になればと雑誌で情報発信

コロナ禍により飲食店の衛生管理に対する意識が高まり、来店客が店を選ぶ基準にも「安心」という要素が加わりました。

雑誌『近代食堂』での情報発信を通じて、コロナ禍の打撃を受け悩む飲食店経営者の方に「くじら食堂」の事例を参考にしていただければと願っています。

 

クリーン・リフレの正規販売店である武蔵野では、今後も皆さまのお役に立てるよう、感染症・ウイルス対策にまつわる情報発信を継続して行ってまいります。

 

■次亜塩素酸水「クリーン・リフレ」について

クリーン・リフレは株式会社アクト(所在地:北海道帯広市、代表取締役:内海洋)が提供する次亜塩素酸水で、農業施設の専門メーカーとして食の安全を支えるための研鑽により、約10年前に誕生しました。インフルエンザをはじめとする、様々なウイルス対策として活用されています。水と食塩からできているため、お子さまやペットのいるご家庭、飲食店でも安心して使用できる、口に入っても安全な除菌水です。

 

 

 

【株式会社武蔵野について】

本社:〒184-0011 東京都小金井市東町4-33-8

代表者:代表取締役社長 小山 昇

設立:1964年

電話番号:042-383-6340

URL:http://www.musashino.co.jp

 

事業内容:

<経営コンサルティング>

・経営サポート事業

・コンサルティング事業

・M&Aビジネスマッチング事業

・採用コンサルティング事業

・社長のサポート事業

・マーケティング事業

<環境衛生事業>

・クリーンサービス事業

・ケア事業

・ライフケア事業

・クリーン・リフレ事業

 

 

【本件に関する問合せ先】

企業名:株式会社武蔵野

担当者名:保科ひかり

TEL:042-380-6340

E-mail:market@musashino.jp

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