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武蔵野の社内イベントINTERNAL EVENTS

社長と食事会

38期第一回目の社長と飲み歩き会は2001年 7月14日(土)幹事(滝石) で開催した。

—-募集要項—-
8/4小山さんと飲み歩き会募集
Date: Thu, 12 Jul 2001 15:37:19 +0900
8/4(土)小山さんと飲み歩き会募集
今回は滝石が担当させて戴きます
日ごろ聞けない事を聞きたい人や,仕事より飲み会得意な人,ここんとこ運気落ち気味で名誉ばんかいしたい貴方,奮って応募して下さい.滝石がアシスト致します
この機会をお見逃しなく!!!
速いもの勝ち,今直ぐ決断をメールでくださいメンバ-が決まりましたら、場所等お知らせします。
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予定が2度変わってヨーロッパから帰って直ぐの8月4日に。
前日の3日、エブリネット会議の後、食事時に金子さんがぽろりと、荒谷さんに「かに道楽」の場所を聞かれたと言った。
罰金。(1000円)
飲み歩き会は当日まで社長には内緒です。
当日の参加者は滝石洋子さんと3倍の競争を勝ち抜いて、上野朝之・原大美・渡辺大介・荒谷直子と特別参加の内山社長です。
一番速かったのは原さんでした。
内山さんは、1年前から参加を希望していた。
今回、小山の支払いの一部を持つと言うのでオブザーバー参加となった。
後、2人の社長からも申し込みを受けている。
オブザーバーは一人でないと駄目です。
社長同士で盛り上がってしまう危険が有るので。
私を中心に社員が座り内山さんは私から一番遠い席に座って、ビールで乾杯。質問コーナー。
荒谷さんが今までで一番「おいしい酒」はと聞かれたので凍結酒で10年モノの「銀河鉄道」と答えた。
原さんは、相当実力が有るので大ジョッキーに。
反対に殆ど飲めないのが上野さん。
女性二人は社内でも番付が上位なので心配無し。
渡辺さんは普通。

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質問も2周したので、これからどんな所に行きたいかを聞く。
最初は若い男性が本音を言わないが、焦れてやっぱり・・・。
いつも、2つは予約を入れておく。
見えない所でキャンセルをしている。だから、今まで期待に答えられないことは無かった。
2件目はタクシーで移動。
京王プラザホテルの「天の川」で「銀河鉄道」と米で作った焼酎「14代」を飲む。
「銀河鉄道」を1本取った。
香りがフルーティで味はおいしく、重い。
酒の飲めない上野さんが頑張って飲んでいた。1合8000円です。
タクシーで風林会館の近くにある希望の多いショーパブ、日本最古の「黒鳥の湖」。
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最後は「キャバクラ」。
荒谷さんが店の看板を見るなり2年前の社員旅行で「ミニスカポリス」の衣装を借りたのはここかと聞かれた。お見それしました。
頃合いを見て、滝石・荒谷さんとタクシーで帰宅。
今回も1万円を支払いをして寝る。
若い男性3人と内山さんは当然、日付が変わるまで飲んでいた。

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渡辺さんのボイスメール (244 KB)

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ありがとうございました
Date: Mon, 6 Aug 2001 19:52:38 +0900
From: 上野朝之<>お疲れ様です,本店の上野です。
土曜日飲み歩き会に参加させて頂き誠にありがとうございました。
今までの生活の中でまったく縁のないところばかりに連れていって頂いて良い経験ができました。
今まで小山さんと同じテーブルで食事をすることもなければ,同じタクシーに乗ることもありませんでしたが,色々なお話が聴けて良かったと思いました。
私自身もっとお酒が飲めればより楽しめたと思うと残念でしたが,また機会があれば参加させて頂きたいと思いました.ありがとうございました。

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飲み歩き会また行きたいです。
Date: Wed, 8 Aug 2001 09:04:03 +0900
From:@docomo.ne.jp おつかれ様です。ワイプフルサービスの原です。
ザウルスが壊れてしまいアイモードから送信しております。遅くなって申し訳ありません。
先日は飲み歩き会とても楽しい時を過ごさせて頂きましてありがとうございました。
あんなお酒を飲んだのは生まれて初めてでした。もしかしたら最初で最後かもしれませんね。黒鳥のショーも想像を遥かに越えたレベルで感動しました。また行ってみたいなと心底思います。
小山さんのフットワークも聞いていた以上でした。いつの間にか姿が消えていたのには驚きました。本当にありがとうございました。

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荒谷さんのボイスメール (468 KB)

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取材の御礼
Date: Mon, 13 Aug 2001 14:38:22 +0900
From: “西川 敬一” <>
株式会社武蔵野
青野様この度はお盆前のたいへんお忙しい時期にもかかわらず、取材にご協力を賜りまして誠にありがとうございました。
皆様のご協力のお影でたいへんよい取材が出来ました。心より御礼を申し上げます。
今回取材をさせて頂き何よりも驚きましたのは、情報の共有化の凄さです。
ボイスメールは武蔵野の血液ということが身をもって体感させていただきました。
しかし、本当に驚いたのは貴社の風土です。こんなに情報化が進んでいるのだから、ネットミーティングなどでの情報交換など、パソコン上での会議などを勝手にイメージしておりましたが、いきなり早朝からの勉強会や
托鉢、環境整備に飲み歩き会?などなど、予想以上のアナログな部分もあり、驚きの連続です。
小山社長の本の通りといえばそうですが、実際のレンタルや会議、行事に参加させていただくとそれ以上の驚きがありました。
例えば、環境整備で床を区切ってお掃除されている現場や役員の方が空いてる机で仕事をされている現場、社長のインタビューの前にはボイスメールで、女性の方から「昨日はキャバレーに連れて頂いてありがとうございました」という声とか、交代制の総務部など、およそ他の会社では見たこともない現場を目の当たりにし、ある種カルチャーショックを受けております。
しかしそのひとつひとつが、ひとつの価値観で括られているというか、同じ匂いを感じました。変わることを楽しむ?変であることを良しとする?なんともまだ形容できませんが、貴社の風土は宇宙のようでした。
スタッフの皆様には、突然の質問にも快く、そして正直にお応えいただき、お盆前の忙しいなかでも愚痴ひとつ言わずレンタルの手を止めて対応して頂き、本当にありがとうございました。
スタッフ一同、本当に感動しておりました。
小山社長はじめ役員の皆様、そして全社員の皆様に心より感謝を申し上げます。
あの膨大な撮影素材をまとめる作業はなかなかたいへんですが、
ぜひこの感動を映像化してみたいと思います。
今回は本当にありがとうございました。

株式会社ブロックス DOIT!編集部 西川敬一 スタッフ一同

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